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Vtuberになる方法part1【フローチャート作成編】

なります、俺。Vtuberに

虚無の淵からこんにちわ。初心者一号です。なります、俺。もうこんな顔のために不細工と罵られたくない。皆に笑顔を見せたいんです。だから見ててください。俺の、変身!

まだそんなことを!と怒られそうですが、今日からVtuberを目指して準備やらなにやら始めていきます。

最近ホロライブ見てて思ったんですけど、いいなぁってね。後は、ラジオ配信とかしたいなぁ。ってね。でも顔出し配信は怖いんで、Vtuberを目指します。

ちなみに今日はどのようにしてVtuberになるかを考えてVtuberとして活動を開始するまでのフローチャートを作成します。

Vtuberに必要なものとは

考えられる範囲でVtuberとして活動できる最低限必要なものを挙げていきましょう。

  • 10万円~15万円くらいの性能のパソコン環境
  • 2D又は3Dのアバター
  • youtubeチャンネル
  • 配信用のソフト類・内部環境
  • 配信用機材(マイク・webカメラ)

こんなもんで十分やろ!(推測)一つ一つ確認していきましょう。

10万円~15万円くらいの性能のパソコン環境

ゲーム配信とか考えると、デスクトップのパソコンでこのくらいの価格帯のパソコンがあれば大丈夫じゃないの?という発想です。ちなみに僕の使っているパソコンのスペックはこんな感じ。

  • CPU: AMD Ryzen 5 3600
  • GPU: GeForce GTX 1660 Ti
  • RAM: 16GB

全部書くのは面倒なので書きませんが、この要素があれば大体のものは動くでしょう。高画質配信とかしたい方はまた別ですが。

2Dまたは3Dのアバター

Vtuberとしての肝になる部分です。作成にはいくつか方法があります。

  • 自分で作る
  • テンプレートを組み合わせて作る
  • 他人に依頼して作る

今回は可能な限りオリジナリティを出しつつイニシャルコストを下げたいので、自分で作ります。因みに僕は絵心全くありません。多分ここが一番苦労します。

youtubeチャンネル

youtubeにて配信を行うためのチャンネルを作成します。これは簡単でしょう。というかyoutubeのアカウント持っていればすぐ作れます。

因みに今回Vtuber配信の目標としてはyoutubeの収益にてイニシャルコストを回収することになります。

配信用のソフト類・内部環境

配信用ソフトと顔認識ソフトなど様々なソフトが必要です。今の段階では詳細がわからないので、記事執筆時に詳細を追記したいと思います。

配信用機材(マイク・webカメラ)

ハードウェアの部分です。安いものを買えば大体1万円以内で手に入るかと思います。こちらも詳しくは記事執筆時に記載します。

Vtuber最強フローチャート

上記の必要要素からVtuberになるためのフローチャートを考えた結果この順番で行います。

  • ハードウェア環境の整備
  • ソフトウェア環境の整備
  • アバター作成
  • 配信テスト・アバター動作テスト
  • 配信

まずは配信機材の調達を行います。その後配信機材とパソコン側の接続や配信用ソフトなどの内部環境整備。次にアバターを作成し、最後に配信ソフトの調整・アバターの動作調整を行い。配信を行います。

大体一週間ごとに更新出来たらいいなーと思っているので、配信開始まで1か月程度ですかね。3/21(土)初配信を目標にします。

新たな挑戦を始めよう

今回、割といけるんちゃうか程度でこの企画を行いますが、やってみようと思ったらやって見れる環境があるって幸せですよね。挑戦というよりまったりやるつもりですが。気楽な挑戦は楽しいもんです。

まずは、機材調達の記事をお待ちください。

いつかこの記事を見た人とコラボ配信が出来るようになれたら最高だなとも思うので、しっかり記載していきますね。

ではまたんごまたんご。

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